メシアの「知」の冒険(ムラゴンブログ編)

「超常現象や陰謀論の真相を暴いた」と称する懐疑論者と呼ばれる人たちがいますが、彼らは世紀のペテン師軍団なのです。このブログは彼らにほえ面をかかせ、総土下座に追い込むことが目的です。

【南京大虐殺論争】内容スカスカの長文反論コメント

メシア@永遠の真実追及者

 

 長文なのだが、的の外れたコメントしかできない人っていますよね?

 

 
 「もしかして自分のことかも……」と思った方は、ここから先は読まないことをオススメします……。







 この記事を書いた私は……


 ●人気ブログランキングとにほんブログ村のオカルトランキング最高1位


 ●同じくにほんブログ村の医療ランキング最高4位


 ●ライブドアブログの歴史ランキング最高2位


 ●エキサイトブログの南京大虐殺タグ・人気記事ランキング1位


 ●グーグル検索結果3位以上の記事100本以上


 ……という者です。 


 ちなみにこの記事で以下のようなことがわかります。




 ●正真正銘のバカの南京大虐殺否定派




 これをわかりやすく説明します。


 この記事を読むことで1つ上のレベルの知識人になり、周囲に差をつけることができるようになれると思うので、ぜひ最後まで読んでください!







【期待外れの長文コメント】

 先日、Aさん(仮名)という方から、南京大虐殺と従軍慰安婦の記事に反論のコメントをいただきました。



 しかもとても長文のコメントなので、さぞや私の記事を深くよく読みこんだ上でのコメントなのだろうと思ったんですが、まったくそんなコメントではありませんでした……。







【話をずらす】

 私はなにかを主張する際、必ず根拠を挙げます。


 その根拠に不満があるなら、納得がいかないなら、根拠の内容に対してツッコミを入れるべきですよね?


 ところがAさんは「一次史料を見せろ!」だの、「第三者の証言を見せろ!」だの、「物理的物証を見せろ!」だのと、本質とは関係のない話にずらしてくるんです。


 こういう方とは議論が成り立ちません……。







【記事の中にすべて書いてあるのだが……】

 ちなみに余談なのですが……




 ●一次史料


 ●第三者の証言


 ●物理的物証




 ……私はこの3つを記事の中にちゃんと書いています(笑)


 たとえば南京大虐殺の記事の場合




 ●一次史料──南京戦当時の元日本兵の日記


 ●第三者の証言──ジョン・ラーベの日記やミニー・ヴォートリンの日記など、日本人でも中国人でもない外国人たちの証言


 ●物理的物証──虐殺の様子を撮影したマギーフィルム




 それだというのに




 「一次史料を見せろ!」


 「第三者の証言を見せろ!」


 「物理的物証を見せろ!」




 とは「なんじゃらほい?」というところです。


 結論を急ぎますと、このAさんというのは非常に頭の悪い方であり、私と論争ができるレベルになどまったく達していないということです。







【正真正銘のバカとの論争】

 最後に札幌大学の鷲田小彌太(わしだこやた)教授の言葉を紹介します。


バカを言葉で納得させる方法はない
 [証明]論争がもっとも不毛なのは、論旨が明確で、論拠が十分で、論理が通っていても、相手がそれらを理解したり、承認する力がないときである。



 つまり、正真正銘のバカと論争するときだ。



 こういうバカは、自分の「立場」をオウム返しに繰り返すだけである。



 私は納得しない。私はそれを認めない。私の「立場」とあなたの「立場」は、一対一で対等だ。こういう態度を崩さないのである。



 人間というものは、しかし、不思議なもので、どんなに馬鹿げた言葉を繰り返しても、相手にされないだけであっても、そんなにしつこく主張するのだから、そこに、何かの「信念」や「一貫性」があるのでは、という気持ちにさせられてしまうものである。



 バカも百回繰り返すと、「真実」めいた色彩を帯びかねないということだ。



 これが、本当は、恐ろしいことなのだ。







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 以下の目次に記事をまとめたので、興味がある方は併せて読んでみてください。