メシアの「知」の冒険(ムラゴンブログ編)

「超常現象や陰謀論の真相を暴いた」と称する懐疑論者と呼ばれる人たちがいますが、彼らは世紀のペテン師軍団なのです。このブログは彼らにほえ面をかかせ、総土下座に追い込むことが目的です。

ケネディ・ファイルの公開など不要!暗殺に黒幕がいたことは確実

メシア@永遠の真実追及者

 
💎数あるブログの中から当ブログを見ていただきありがとうございます!



 では、さっそく本題に入りたいと思います……。





 「ケネディ・ファイルというやつに、ケネディ大統領暗殺の真相が書かれてあるってホント?」

 

 

 「ケネディ大統領暗殺の真相はいつになったら明らかになるの?」
 

 
 ──この記事はこのような悩みを解決します。






 この記事を書いた私は……



 ●人気ブログランキングとにほんブログ村のオカルトランキング最高1位



 ●同じくにほんブログ村の医療ランキング最高4位



 ●ライブドアブログの歴史ランキング最高2位



 ●グーグル検索結果3位以上の記事100本以上



 ……という者です。


 ちなみにこの記事で以下のようなことがわかります。





 ●ケネディ暗殺に陰謀があったことは確定している





 これをわかりやすく説明します。



 この記事を読むことで1つ上のレベルの知識人になり、周囲に差をつけることができるようになれると思うので、ぜひ最後まで読んでください!







【ケネディ・ファイル】

 2025年3月に放送されたフジテレビの『めざまし8』で、ケネディ大統領暗殺の特集が組まれていました。



 それは次のようなものでした。


 AP通信(2025・3・19)「専門家たちが新事実を探し回る」



 USA Today(2025・3・19)「衝撃の事実は明らかになるのか?」



 今、アメリカを騒然とさせているのが、ケネディ大統領暗殺事件です。



 1963年、世界を震撼させたこの事件。



 60年以上のときを経て再び注目されるきっかけになったのが……



 ドナルド・トランプ大統領「我々は18日、ケネディ・ファイルをすべて公開する。人々が何十年も待ち望んできたものだ」



 ……今年1月、トランプ大統領が署名した大統領令。



 これによりケネディ元大統領暗殺事件に関する機密文書がすべて公開されることになりました。



 この機密文書はケネディ・ファイルと呼ばれ、暗殺事件に関する調査を記録したもの。



 全文は600万ページ以上におよび、これまでにおよそ99%が公開されています。



 今回新たに公開されるのはおよそ8万ページ。



 ファイルの再編集や要約は一切ないといい、これまでにおよそ6万3000ページが公開されています。



 62年前の事件にもかかわらず、多くの人々の関心を集め続けるケネディ元大統領暗殺事件。



 どんな事件だったのでしょうか?


 このあとケネディ大統領暗殺事件の概要が説明され、しばらくたってから次のようなナレーションが流れました。


 機密文書99%公開も、陰謀があったことを示す証拠は見つからなかった。







【ケネディ大統領暗殺に陰謀があったことはすでに明らかになっている】

 しかし、落胆する必要はないんです。



 ケネディ・ファイルだの機密文書だの、そんなものがたとえ1%も公開されなかったとしても、ケネディ大統領暗殺に陰謀があったことはすでに確定しているからです。



 Mr.都市伝説・関暁夫さんの『都市伝説3』を読めば事足りる話。


 関さんはその中で次のようなことを言っているんです。


 ケネディ大統領が射殺された瞬間をとらえたのがザプルーダー・フィルムだが、撮影者はケネディ大統領が射殺されてからもなぜ冷静にカメラを回し続けることができたのか?



 普通は反射的にその場から逃げ出したり、銃声が聞こえたほうにカメラを向けたりするはずである。



 撮影者も陰謀集団の一味だったのだ。(厳密な引用ではありません)


 私は関さんのこの主張に反論する陰謀否定論者/懐疑論者を、今までのただの1人も見たことがありません。



 しかし、反論しようと思えばできなくはないんです。



 「撮影者はメチャクチャ肝の座った人だったんだ」とか。



 しかし、言うまでもなくそんな意見、小学生の世界でしか通用しません。



 というわけでケネディ大統領暗殺には、100%間違いなくなんらかの陰謀があったと言えるわけなんです。



 我々はケネディ大統領暗殺に陰謀があったかなかったなどではなく、真犯人は誰なのか?黒幕は誰なのか?動機はなんなのか?そうしたことを議論すべきなんです。



 では次から、ケネディ大統領暗殺の真犯人、黒幕、動機を探る冒険に出たいと思います。







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 以下の目次に記事をまとめたので、興味がある方は併せて読んでみてください。