懐疑論者の嘘にだまされるな!オカルトと陰謀論の真実を広めろ!

「超常現象や陰謀論の嘘を暴いた」と称する懐疑論者にだまされてはいけません。
現在、日本中が、世界中が彼らにだまされている状況にあります。
このブログから世の中のすべての真実が明らかになっていきます。
懐疑論者ファンの方は卒倒必至の内容なので、ぜったいにこの記事を読まないでください……。
この記事を書いた私は……
●人気ブログランキングとにほんブログ村のオカルトランキング最高1位
●同じくにほんブログ村の医療ランキング最高4位
●ライブドアブログの歴史ランキング最高2位
●エキサイトブログの南京大虐殺タグ・人気記事ランキング1位
●グーグル検索結果3位以上の記事100本以上
……という者です。
ちなみにこの記事で以下のようなことがわかります。
●このブログの趣旨
これをわかりやすく説明します。
この記事によって1つ上のレベルの知識人になり、周囲に差をつけることができるようになれると思うので、ぜひ最後まで読んでください!
【このブログの趣旨】
オカルトや陰謀論に詳しくない人たちのために、このブログの趣旨みたいなものを説明したいと思います。
結論から言いますと、と学会やASIOSをはじめとする懐疑論者の嘘を暴き、オカルトと陰謀論の真実を世の中に広めることがこのブログの趣旨です。
まず、このブログに訪れるくらいですから、ユーザーの人たちはオカルトや陰謀論に興味があり、そこそこの知識はあるんだと思われます。
オカルト系のサイトはゴミのようにありますが、種類は大きく分けて2つ。
オカルトを肯定的に扱うものと、オカルトを否定的に扱うもの。
オカルト界には《懐疑派》というものを自称する人たちがいます。
日本では前述したと学会やASIOS、アメリカではCSI(旧サイコップ)などが有名。
彼らが言うには自分たちは肯定派でも否定派でもなく、中立な立場・視点から真実を追求する懐疑派なんだそうです。
彼らが運営するサイトとしては『スケプティクス・ウィキ』や『超常現象の謎解き』などが有名。
しかし、話はここからなんです……。
【懐疑論者の正体】
肯定派でも否定派でもないなんて言うので、認めるべきところは認めるフェアな人たちなのかと思いきや、ぜーんぜんそんなことないんです。
一言で言うと、ただの結論ありきの否定派なんです。
都合の悪いデータを無視し、都合のいいデータだけを根拠に
「というわけで、この超常現象の伝説は嘘でした。チャンチャン」
というのが懐疑論者の手口なんです。
私以外にもそのことに気づけている人はいることはいるんですが、圧倒的多数の人が懐疑論者の言うことを盲信してしまっている状態にあります。
このブログはその懐疑論者たちの嘘を暴き、オカルトと陰謀論の究極の真実を広めるためのものなんです。
もはやオカルトと陰謀論の究極の真実は、このブログを読まずして知ることはできません。
【メシアの決めゼリフ】
最後に私の決めゼリフ。
〝超常現象や陰謀論は、調べれば調べるほど、やっぱり本当であることがわかる〟
最後までお読みいただきありがとうございます。感想をいただければ励みになります。
以下の目次に記事をまとめたので、興味がある方は併せて読んでみてください。
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